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目に良いこと10選!今日から始める目に優しい生活

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非常に便利になった現代。

昔はパソコンさえ珍しかったのが、今では各家庭のほとんどにありますし、スマートフォンも1人1台の時代になりました。

買い物をするにもスマホで簡単にできますし、調べたいことがあればすぐに調べられます。遊びたいと思ったら1日中ゲームすることだってできてしまいます。

その反面で、心配されているのが「目のトラブル」です。

私たちは今や「モニター」に囲まれています。テレビ、スマホ、パソコンだけでなく、買い物に行っても、電子広告板、電車内の電子広告などなど。目に悪いものがいっぱいあるのです。

そこでこのページでは、そんな目に良くない生活をしている現代人だからこそ必要な「目に良い10の生活法」を紹介していきます。

今日から目に良いことを生活に取り入れよう

それではさっそく、1~10の目に良い生活法を紹介していきます。これらは順不同で並んでいるのではなく、「重要」かつ「今から始められる簡単さ」がある順に並べています。

では、一番大事なことからさっそく見ていきましょう。

目に良い生活1:スマホ、パソコンは1時間に1回休憩

スマホやパソコンは生活に必要ですから、「使わない」なんてことはなかなかできません。

しかし、その代りに「1時間に5分程度の休憩」をはさみましょう。

スマホやパソコンの画面を長時間見ると、ピント調節が不要になり、水晶体や目の筋肉(毛様体)がかたまってしまい「スマホ老眼」になりやすくなるからです。

それとともに視力も落ちていきますし、活性酸素が目にダメージを与えて重大な眼病になる恐れもあります。

ここでは目安として1時間に5分とお伝えしましたが、実際には1時間に15分ほど休憩した方がいいと言われています。

目に良い生活2:寝ながらスマホの習慣はやめよう

寝ながらスマホ

次に大事で目に悪いのが「寝ながらスマホ」です。

特に、寝ながらスマホによる「片目だけの酷使」が問題です。こうなると片目だけ視力が悪くなり、後天性の不同視や後天性の斜視の原因となります。

体にとってこのバランスの悪さはストレスでしかなく、「心の不調」にもつながります。ですので、寝ながらスマホを触るのであれば、いっそのこと起き上がってスマホを使いましょう。

また、よく言われるように、寝る前のスマホは自律神経を乱します。そのため、できれば寝る前の使用自体をやめる生活の方が健康的です。

目に良い生活3:PCメガネ、ブルーライトカットメガネ

PCメガネ、ブルーライトカットメガネ

次は誰でも簡単にできる「ブルーライト対策」です。

それは、持っている人も多いと思いますが「PCメガネ」「ブルーライトカットメガネ」を使用することです。

例えばブルーライトカットメガネで一番有名なのは「JINS」ですが、JINSには3種類のPCメガネがあります。

1つはデイリーユース。ブルーライトカット率は25%です。次はヘビーユース、これは38%です。最後にナイトユース。これはカット率60%です。

この違いはレンズの「色味」の違いです。できれば家用にヘビーユース、昼間もデイリーやヘビーを使用して、効率的にブルーライトをカットしていきましょう。

目に良い生活4:意識的にまばたきをしよう

スマホやパソコンに集中すると減ってしまうのが「まばたき」です。

まばたきは目にとって大変重要です。なぜなら、まばたきによって「潤いのある目」になるからです。

眼は涙でコーティングされています。そのコーティングは外側から「油層」「水槽」「ムチン層」の3層でできていますが、まばたきを忘れると、この層がどんどん崩れていきます。

そうなると「ドライアイ」の原因にもなりますし、コンタクトをしている方であれば、コンタクトが角膜と直接触れてしまって、目を傷つけることにもなります。

使用時間を減らすのが難しいのであれば、意識的にまばたきをすることを忘れないようにしましょう。

目に良い生活5:照明の明るさと画面の明るさをそろえよう

照明の明るさ調整はできても3段階や4段階、それに対してスマホやパソコンは「自分の好きな明るさ」にすることができます。

特に見やすいからと言って、最大の明るさにしている人は要注意。スマホの画面の明るさは、照明と同程度がいいからです。

ですので、「眩しすぎず」「暗すぎない」そんな画面の明るさでスマホやパソコンを使いましょう。

目に良い生活6:魚食を大事にしよう

あなたは普段、お肉、お魚どちらを食べますか?

もし「普段お肉ばかり!」ということであれば、「お魚」もたまには食べるようにしてみましょう。

特にサバやイワシなどの「青魚」には、DHAやEPAがたくさん入っています。このDHAは網膜の脂質の40%~60%を占めており、目に必要な栄養素です。

それとともに、DHAは血流改善にも効果があることが分かっています。目の周りの血行も良くなるため、より疲れにくくなりますよ。

【もしDHA・EPAサプリを選ぶなら】
中性脂肪や血液状態が気になる方であれば、今現在DHA・EPAサプリを検討しているかもしれません。DHA・EPAサプリには様々な種類がありますが、「イマークS」が断然おすすめです。※DHA・EPAとしては珍しいトクホ商品です。

目に良い生活7:ビタミンACE(エース)を大事にしよう

ビタミンACE(エース)

次におすすめしたいのが、これも食事に関わることですが、ビタミンA、C、Eの3つのビタミンを意識してみましょう。

なぜならこの3つのビタミンは、「抗酸化作用」があるからです。

しかし、「どれに多いか分からない!」と言う方もいると思います。ですのでここでは「野菜を食べる」ということを大切にしてみてください。

目に良い生活8:ドライアイなら目薬を1本用意しよう

先ほども少し触れましたが、ドライアイの症状をお持ちの方は「涙の質」が悪いことが多いため、角膜を傷つけてしまうことがあります。

コンタクトでも傷つきますし、ホコリなどでも傷つきます。また、涙の質が悪いと目が守られていないため、「アレルギー物質」にも過敏に反応しやすくなります。

ですので、ドライアイの症状が辛い時のために目薬を1本用意しておきましょう。

しかし、よく言われている通り、過剰な目薬の使用を避けることは大切です。

それとともに、通常目薬には防腐剤が入っていて長期間保存ができるのですが、それはやはり衛生面でよくないため、最低でも3か月に1度は買い換えるようにしましょう。※できれば1回1回使い切りの「アイリスCL-Iネオ」がおすすめです。

目に良い生活9:ルテインとゼアキサンチンを摂取しよう

最初に1000円ほどお金がかかりますが、「ルテイン」「ゼアキサンチン」を配合したサプリメントは、長期的な目の健康のために「必要」です。

特に「スマホやパソコンの使用時間が長い人」ほど必要です。「長時間画面を見たい・見る必要がある」という人ほど必要です。

これは、ルテインとゼアキサンチンが目の黄斑部に多く存在し、目を紫外線やブルーライトから守っていることが「分かっている」からです。

そして、加齢黄斑変性や白内障の失明を伴う眼病リスクを低下させることも「分かっている」からです。

ですので最近は、眼科独自でルテインサプリを生産しているところもあるほどです。

ルテインとゼアキサンチンをおろそかにしている人は多いですが、この2つの栄養素は「生まれた時から」目を守っています。(母体にいる時にお母さんから摂取しています。)

しかし、加齢とともに減少しますし、スマホやパソコンを使うのであれば大量に消費します。

そのため、ルテイン・ゼアキサンチンを含むサプリは必要なのです。

とりあえず、満足度が93%と業界でナンバーワンの「めなり(907円・15日間全額返金保証あり」やファンケルの「えんきん(1か月1000円・買い切り)」あたりを使ってみましょう。

目に良い生活10:眼科を定期的に受診しよう

そして、少々ハードルは高いかもしれませんが、何より重要なことは眼科で定期的に検査をすることです。

そして最低でも1年ごとに受診をして、1年ごとに「以前の自分の目の状態」と比較していくことが大切です。

このようにして「あなたの目の状態のカルテ」を、定期的に更新していくことが、何かあった時の「早期発見・早期治療」につながっていきます。

ハードルが高いと書いたのは、実は日本の眼科受診率は30%前後と、先進国でも最低レベルだからです。しかし、眼科に行って後悔することはありませんので、最近受診をしていなければ、この機会に受診してみましょう。

さいごに

今回は、特に目に良い、大切な大切な10のことを紹介してきましたがいかがでしたか?

「やってるよ!」というものもあれば「そうなの?」と思ったこともあるかと思います。ここに書いた10のことは、「数々の眼科医の著書」「眼科に関する文献」が元となっています。(筆者の知識の元が本や眼科での体験だからです。)

どれも、自信を持って大切と言えますので、今日から1つでもできることを増やしていってくださいね。

また、スマホの使用時間が多い方は、下記記事も併せてお読みいただき、理解を深めていってください。

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初回は907円、継続の必要はなく、15日間全額返金保証もあり、価格面でも他のルテインサプリよりも優れています。

ルテイン ◎:12㎎
ゼアキサンチン ◎:2.4mg
アントシアニン ◎:ビルベリー170mg
アスタキサンチン ○:1mg
その他栄養素 ◎:微粒元素、ビタミン類など
初回価格 ◎:907円
2回目以降 ◎:2980円
継続の必要性 ◎:なし(初回解約可)
全額返金保証 ◎:15日間全額返金保証

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